【ブログ】2020年 現代社会センター試験やってみた結果

ブログ
ブログ

唐突ながら自分で現代社会の勉強をしているならセンター試験でどれくらい点数が取れるのかなと思い、早速2020年の現代社会センター試験をやってみました。

2020年のセンター試験の出題形式は大問6問、小問36問となっており、平均点59点と出題傾向や難易度は前年並みであったとのことでした。それでは結果の方ですが、

 

51点

 

ということで、平均点に届かずでした。70点くらいはとれるかなと思ってやってみたので、なかなか難しいなといった感想です。

何も対策しないままやったにしては善戦したのか、それとも大人として常識がたりないのかどっちなのかはわからないとして、高校で使用する現代社会の教科書を読むぐらいしていればもう少し頑張れた気はします(完全に言い訳ですね・・)。

2020年センター試験の内容と結果

大問1 オリンピック・パラリンピック(政治経済総合問題)

    正解率:3問/8問 獲得点数8点

大問2 青年期・ライフスタイルの変化

    正解率:2問/5問 獲得点数5点

大問3 学問領域・経済における課題の取り組み

    正解率:6問/8問 獲得点数17点

大問4 ヒト・モノの移動・情報の流通 

   正解率:4問/8問 獲得点数10点

大問5 経済成長と経済危機

   正解率:2問/5問 獲得点数5点

大問6 政治参加のあり方

   正解率:3問/5問 獲得点数6点

結構悔しかったので来年のセンター試験にもチャレンジして70点以上目指したいと思います。皆さんもぜひチャレンジしてみて下さい。それでは。

コメント

タイトルとURLをコピーしました